そのうちやります。

毎日更新したい。

10/15-21 このまま足を動かせば光になる

10月15日(月)

今日も大学に行くのはやめた。新宿の某カフェで読書していた。

肌の調子が大分戻ってきた。髭周りの色素沈着もちょっとずつ改善している気がする。

これからもビタミン摂取と肌の手入れを続けていきたい。

にしても、男性ホルモンってのは厄介なモンだなとしみじみ感じる。

10月16日(火)

11時くらいに起床。相当頭が痛い。

お酒に弱いのにお酒を飲んでしまったからか。

この日は同期+後輩でメシを食う予定があったので、しぶしぶ大学へ移動。

大学に行く道、研究室に入ってから、とにかく動機がひどくて我ながら悲惨だった。

呼吸するのがとにかくつらくて、自分としては回復していたつもりであったが、やっぱり心には負担がかかってるんだなあというのを実感した。

食事自体はまあまあ和やかに楽しく終わってよかった。

明日からもまあ気張って頑張っていきたい。 

10月17日(水)

7時半くらいに起床、体はだるかったけど、ゼミがあるので渋々重いからだを持ち上げた。

大学への道中はやはり気だるく、胃のあたりがぐっと締め付けられるような苦しさがあった。

とは言え症状は大分改善している。少しではあったが研究室でも作業をすることができた(よかった)。

昼過ぎに研究室から去り、家でぼーっとしながら作業をしたり、要らんものを消化したりしていた。

明日はなんかよく分からん集まりがあるっぽいのだが、なんの準備もしていないしやべえな~ヘラヘラといった状況。

10月18日(木)

七時くらいに起床。

今日は一日を通して謎の会議っぽいのに参加。

本学のカスみたいな進捗状況のデータを死んだ顔しながら発表した。マジで陰キャラ全開だったと思う。

お昼時は会議の場に残るのもなんとも気まずいし、母へのプレゼントを探したかったのでkitteに行った。

まあ印象的だったのがフツーに英語での会話が行われていること。

午後の会議は比較的平穏だった。

というか他のグループから発表される事柄が面白くてワロタって思うと同時に本学のクソ進捗により他グループに全く貢献できてなくてすんませんという思いでいっぱいだった。

10月19日(金)

2時くらいに起きてお笑い番組とかを見てヘラヘラする。

その後寝なおして、4時、二度寝して11時という具合。

会議も終わったし頭痛もしたので大学には行かず(もともと行く気なかったけど)、吉祥寺をぶらついていた。

いつものカフェに立ち寄ったが、英会話講座?のようなものに取り組んでいた男女のペアが印象的であった。

10月20日(土)

七度寝くらいしてしまい(文章にすると頭がおかしいな)、行動を開始したのは九時過ぎくらいだったかと思う。

部屋の掃除を少ししたあと、運転感を取り戻すため、そのへんをドライブ。

昼は鮨を食べた。久々。やはり白身が好きだなあと再認識した。

午後は某所に出かけて久々に某氏とオフ会をした。

やっぱり異なる環境にいる人の意見を取り入れるまでには行かないにしても、触れることが大事だなあと思った。

と同時にこれまで自分が非常に狭い視野での物事に捉われていたことにも気づいた。

人の意見はほどほどに参考にする程度がよろしい。ほどほどの塩梅が難しいが。 ki

10月21日(日)

七時くらいに起きたかったが結局九時起床(雑魚)。

ジオウ観ながら朝の準備をして、大学へ。

ちょっと不可解な現象が起こっていたので、そのへんが何よるものなのかチェックするための実験などを行った。

おおよそ光学系による測定エラーが生じたものと推察できたが、その現象を理論だって説明できるか?と言われると微妙なところだったので、図書館に行って調べ物をしようと思ったのだが、休館であった。

休みの日に図書館開けてない大学ってなんなん?

心が折れたので新宿の書店をぶらついて帰宅した。

  • 「やさしさ」過剰社会 人を傷つけてはいけないのか(榎本博明)
「やさしさ」過剰社会 人を傷つけてはいけないのか (PHP新書)

「やさしさ」過剰社会 人を傷つけてはいけないのか (PHP新書)

  • 噛みあわない会話と、ある過去について(辻村深月
噛みあわない会話と、ある過去について

噛みあわない会話と、ある過去について

今週の一冊。パッとしない子がおそろしかった。

遮光 (新潮文庫)

遮光 (新潮文庫)

  • すみませんの国(榎本博明
  • 先生、好きです。 #4
先生、好きです。(4) (講談社コミックス)

先生、好きです。(4) (講談社コミックス)

 

まさかのエンド。

アニメ

青ブタ:よくわからん。界人くんとか瀬戸麻沙美の声は好きだ。

グリッドマン:いいっすね~。上田麗奈最近好きになってきた。

やがて君になる寿美菜子さんがイイネ。

オリオンの刻印:なんだかんだ新キャラはいいやつになりそう。

禁書:五和がかわいいというか茅野愛衣さんがやっぱかわいいんすよ。

10/8-10/15

10月8日(月)アメリカンコーヒーを飲んだ

9時半くらいに起床。気分ではないので大学は休んだ。

午前は新聞と本を消化、加えて少しだけ要らないものを処分した。

燃えるごみの日が楽しみだ。

午後は新宿へ行ってふらふらと歩きながら、牛タン食べたり、カフェで読書をしたりした。

カフェではいつもブレンドを頼むんだけど、きょうは珍しくアメリカン。なんとなく。

10月9日(火)大学に行くのがキツイ

朝起きることができたら大学行くかなんて考えていたが、やはり体が重かった。

というか最初から大学に行く気がなかったんだと思う。

とはいえ、研究室が所有する試験機周りの対応があったので(正直後輩に任せても無問題だと感じていたが)、一瞬だけ大学に寄ることにした。

「大学へ行くんだ」と認識して体を動かした瞬間から頭痛と吐き気が襲ってきて、動悸がしたのは我ながらワロタ。

研究室での記憶はあまりない。なんか胸の当たりがずんぐりとしていて言葉を発するのが難しかった。

10月10日(水)シェーバーの替刃早く交換すればよかった

7時過ぎに起床。

最近肌荒れがひどくて、髯を剃ることを放棄していたのだけど、シェーバーの替刃を購入したので我慢できず髯を剃った。

剃り心地は正直最高だった。深剃り(ぽいこと)も簡単に出来るし、肌が荒れる気配もない。

こんなんならさっさと替刃交換しとけばよかった……アホみたいに髯回りで悩んでいたのがアホらしい。

どのくらいの期間替刃を使いっぱなしにしてたのかなと過去のblogを参照してみると、おおよそ一年半程度であった。

マメに日記をつける自分に感謝したい。

肌荒れとヒゲ周りの色素沈着がひどいので、今日からちょいちょいこのへんを攻略していこうかと思う。

10月11日(木)小型家電を捨てた

九時ぐらいまで寝ていた。大学に行く意思はなし。

午前はコーヒーとお湯を交互に読みながら、ずっと漫画を読んでいた。ゴミ捨ても進めた。

これまで面倒で処分していなかった小型家電(使わなくなったガラケースマホ、ポータブル音楽プレイヤー等)を自治体が定める回収場所で処分。

その後は新宿を散歩していた。気になっている著者の本を買ったり、家具をみたり。

基本的には生産性のない一日だった。

10月12日(金)焼肉がうまかった

九時前くらいまでだらだらと寝ていた。

生活習慣がどうこうとか言ってたわりにだらしのない生活である。

午前は粗大ゴミの手配をした。スペース的に邪魔だったキャスターつきの棚を処分することとした。

午後からは新宿へ移動し、何をするわけでもなくただぼーっと歩いたり、カフェで読書をしたりしていた。

いまの自分のメンタルに関する知見が得られたりしてなかなか有意義ではあった。

夕食は久々に地元の知人と会い、焼肉を食べた。ウマかった。

肉だとやっぱり牛タンが好きだ。

10月13日(土)この世に相いれない人間が存在することを知った

10時くらいに起きた。研究室からメールが来ていたが大体を無視した。

この日は本当に記憶があまりないですね。何かを為した記憶もない...。

10月14日(日)ゆったりとした休日だった

11時ぐらいに起床。

無気力状態とは違うが、何か行動を起こす気になれない状態(ポジティブな行動欲が無い)であったから、ぼーっとネットを眺めて一日を過ごした。

無駄な一日だった。

アナログな日記とかをつけるのが好きだったんだけど、健気にそういう記録をつけていた自分を拒絶したくなったので、その一切を処分した。

所謂思い出のものみたいなのも全部捨てた。

基本的な感想は読書メータでまとめることとした。

https://bookmeter.com/users/771217

性格がいい人、悪い人の科学(小塩真司)
性格がいい人、悪い人の科学 (日経プレミアシリーズ)

性格がいい人、悪い人の科学 (日経プレミアシリーズ)

 

ひとの性格について定量的に理解しようとするアプローチに感心した。

内容も非常に分かりやすいし、人間分析初級編という感じ。

かかわると面倒くさい人(榎本博明)
かかわると面倒くさい人 (日経プレミアシリーズ)
 

身近に多いというか、最近この本に書かれているような面倒な人にさんざ悩まされていた。

テンプレみたいな人間って存在するのだなと逆に感心した。

記憶はウソをつく(榎本博明)
記憶はウソをつく (祥伝社新書 177)

記憶はウソをつく (祥伝社新書 177)

 

人間は誰しも主観的に世界を歪めて解釈しているものである。

だからこそ自分の常識を疑う姿勢が重要であろう。、

夫のちんぽが入らない(こだま)#1

恋人のちんぽが入らない女性の話。どうやら実話らしい。

ちょっとだけネタバレを見たのだが、今後の展開がなかなかシリアスな展開っぽくてちょっと次巻が楽しみである。

ブスに花束を。(作楽ロク)#1-4
ブスに花束を。(1) (角川コミックス・エース)

ブスに花束を。(1) (角川コミックス・エース)

 

ブスと自称する主人公田端さんとイケメンの上野くんの話。

まあまあ良い感じに青春してるなと思う。陰キャラの心理描写もよく描けている。

かぐや様は告らせたい赤坂アカ) #1-11

マジでオススメ。くそ陰キャ石上が好きすぎる。

アニメ

禁書とかSAOをみている。

青春なんとかブタ野郎は録画はしているが、実際に視聴するかは不明。

ゲーム

FGOとリディー&スールをちょいちょい進めている。

メンタルが病んだときにはゲームで栄養補給するのが一番いいっすね。

しかしまあ何にせよ没頭できる対象が見つからないというのはつらいものだ。

休日の時間をいかに過ごすか?なんて簡単な問いに応えることができないのはなかなかどうして自分の空虚さを感じざるを得ない。

意味はないけどなにか資格の勉強でもしておこうかなと思う次第である。