そのうちやります。

毎日更新したい。思考の整理場。

Atelier

11月19日(木)発売 『ソフィーのアトリエ』を発売日に購入

製図や課題といったやるべきことを無視し木曜に帰宅してから続けてプレイ

現在ラスボスは倒し裏ボス(エレメント・魔王)を倒すべく装備を作り込んでいる

というか風、氷に対して光が強すぎて作り込まざるを得ない状況なのだが....

 

装備特性は鉄板として全能の力

武器については軍神の力、ドラゴンソウル、オーバーパワーあたりが強そうなので

①全能②軍神③ドラゴンソウル

防具は全能に加え肉体超強化、竜鱗など

装飾品は全能に加えダークマターなりMP半減なりを適当につければよいだろう

これで光、魔王に勝てなかったらもうどうしようもないのでトロコンを諦める次第

賢者の石クリア前に作らないと挑戦状トロフィー取れないってずるいっすよ!!!!!

二週やりますけど.......

話や雰囲気は結構好みな方でアーランドのように百合要素が強いわけでもなく

黄昏のようにシリアスな面が強く出てくる場面があるわけでもなく

終始明るい雰囲気で物語が進んでいったので特に気疲れせずクリアまで到達

シナリオは結構短めでアッサリしておりオマケ程度だなあという印象(ネタバレは避ける

本作では錬金の方に重みを置いていてそれが○○(特性)のついたアイテムの製作であったり

アーランドのようにあるアイテムが有している特性Aをいかに目的のアイテムに引き継いでいくか考えさせる、といったところに表れていると感じる

品質999は可能ではあるが武器、防具はどうしても天然素材が混じるので妥協は必要

光、魔王、みんななかよしのトロフィー取ったらじっくりもう一周やる予定

ただ『クリミナルガールズ2』とか『モンスターハンタークロス』とかが発売するのでトロコンするのは割と先になるだろう

 

 

 

本の話

 先週はこれを呼んだ

著者は同じく出口治明

基本的に『本物の教養』や『本の使い方』と同じく教養の重要性を示すと共に

思考軸、ないし与えられた情報から自分の考えを持つためはこうしたらうまくいったよ、といったことが書かれている

中でもゼロから質の高いモノを創造できる人間等ほとんど居らず

現在種々の業界で活躍している人は膨大な関連知識のインプットにより新しい発想(本書では完全に新しい発想はなく過去の発想の組み合わせと書かれていたが)が得られる

といった旨の記述は当たり前のように思えて日々知識を仕入れることの重要性を再認識できたのでよかったなあという感じ(適当

 

 

 

大局観 (日経ビジネス人文庫)

大局観 (日経ビジネス人文庫)

 

 今はこれを読んでいる

出口治明の本はこれで一区切りするだろう

しかし読みはじめて数ページ

1つのことを思う

これ『思考軸をつくれ』と同じじゃないか、と

似たようなことを言っているのでなく、『思考軸をつくれ』の文庫本ver?とからしい

完全にお金を無駄にしてしまったが復習のためにザッと目を通すだろう

もうどうしようもねえな....

 

 

ハーモニー

池袋のシネマサンシャインで観た

池袋の映画館1時間程度座ってると尻痛くなるのなんとかならないっすか?

語彙力・表現力が無いこともあり映画の感想を書くのは非常に苦手だが....(既に詰んでいる

全体的に描写が『PSYCHO-PASS』っぽいなあと感じた

両作共にノイタミナなのでまあ当たり前のことだが

WatchMe?により個人が食べる物の情報、ユーザーの行動が危険に繋がる場合はその警告なんかはドミネーターのUIのカンジと似ていた気がする

個人的にああいう近未来っぽいものは好きなので映像面は非常に楽しめた

建物の形状が意味不明だったりするのは多少気がかりだった

小説を読んだわけでもなく軽くあらすじを読み観に行ったのだが分かりやすい作りになっていると感じた

映像面からトァンが現状の社会についてどう思っているのかが読み取れ(戦車?にてヒマワリを蹴散らしていく場面等)たりミァハの神秘的、カリスマ的雰囲気が感じられた(特に声)点も良い

Twitterのオタク等の感想からなにやら凄い作品というのは知っていたので期待値が高まっていたのだが

観終わって見るとモヤモヤするところが多くスッキリとはしない という感想

個人的に視聴後あー面白かったで終わってしまう作品はあまり心に残っていかないと思っているので、そういう意味では良い作品であることは間違いない

だがこの作品のメッセージ性というか何を考えていくべきなのかがハッキリとしていない(頭が悪い

カリスマ性を感じさせるミァハで居続けていて欲しいということに起因する最後の結末など、キャラクターの心情はちょっとくらいは理解できたのだが....

ああすることがトァンの所謂最後の一撃にもなっているのかなあと思った

意識を消したミァハを許容出来ないという点も大きいと思うが.....

なんというか適当すぎる感想で申し訳ない

仮面ライダーの映画とかだったらズババッバババで余裕っすよ!!!!!といった感じなので次回は仮面ライダーの映画の感想でも書きたい

終わり