そのうちやります。

毎日更新したい。

素直になることそれは罪なのでしょうか

だしマスター氏が2016年に入ってからのツイートを全消ししたのをみた記憶があるが、あれはどうやら夢だったようだ。

 

今日は実質的な最後の期末考査があった。

実質的、というのは一応2/1にもテストが1つあるのだが、その講義はもう単位が確定しているので、単位の心配をする必要があるのは今日のテストで最後であり、そのためにこのような呼び方とした。

テスト終了後は適当にそのへんの人と話し、綾瀬のカラオケに向かう。

大学で2コマ程度空いたときにはよくカラオケに行っている。綾瀬の歌広場である。

今日は店員の様子がなんだか違った。

動物の耳を装着し、フリルのついた洋服なりJK制服なりを着用し、にやにやと笑いながら私の方を見るものだからふひひっひっひいっひっひひいと笑ってしまった。

スーツを着た好青年もなんかお楽しみくださいませとか言ってきたし、風俗っぽいなと思った。

ちなみに、風俗に行ったことは無い。

最近というか、大体カラオケに行って歌う曲は決まっている。

①最近のアニメのOPED ②アイカツの曲 ③仮面ライダーの曲 である。

また、ヒトカラの際にはだいたい採点機能を有効にしている。これは気分。

今日は調子が良かったとかではないが、アイカツのPassion flowerで93.388点をとれた。

カラオケで90点台はなかなか久々だったのでテンションが上がった。

 



他は内田真礼氏の歌とか、平成ライダーのOPとかを歌った。

さかこ氏とのデュエットを経て、なんか毎回Time judged allも歌っている。

 

カラオケを終えた後は研究室の見学に行った。

他の人が質問しまくったり院生の方と談笑している姿をみて、愛想笑いしたり死んだ顔をしたりしてなかなか厳しかった。

質問力がないのもあるが、なんだか自分は体育会系なノリというか、ガッハハハハと笑う雰囲気に馴染めない。

そういった人物像を演じるのは無理だし、周りが楽しそうにしている中自分だけ浮いているのを俯瞰でみているような変な気分になる。

愛想笑いもするのも正直苦しいが、場の空気的に真顔でいるのも....とか考えてしまってその場に居づらさ、心地の悪さを感じてしまうのも厳しい。

多分ぼくの性格だからどうしようもないかなと思うが、理想とする対人関係の1つに周りとガハハと笑って打ち解けられるというものが挙げられるから、自分もそうありたいという思いもある。

部活やってなかったり、人から逃げていた時期が長かっただけになんだか他の人が身に着けている人との距離感の測り方とか、話し方的なものを見に付けずにここまで来てしまったのではないか....。

 

まあこんなことを延々と考えていても多分解は出ない。

結局自分らしく生きるのが良い(つらくないから)。

ぼくは真面目すぎるきらいがあるから、なんかあったらちょっと反省して、あとは寝てサッパリ忘れるくらいがちょうどいいんじゃない?