そのうちやります。

毎日更新したい。思考の整理場。

1/28

気が付くと祖父母の家に居る

祖父母の姿は無く、なにやら若い女性の喘ぎ声のようなものが聴こえ不審に思う

家の中を回ってみると、小○井こと○さんら女性声優数名や中学の同級生が性行為を行っている。

直感的にここはそういう店なのだ、と理解する。

料金もなさそうだし、自分も手ごろな女性を見付け性行為を行おうとするが、女性に逃げられたため諦める。

二階へ続く階段を上ると、中学だか高校の卒業式のようなイベントが開催されており、同じクラスの人(と認識した人物)に君は重要な役割を任されているんだからサボらないよう釘を刺される。

そんなことは知らないため、会場から逃走する。

気が付くと高台のような場所にいて、空中ブランコ(地上からの高さ50m程度)に乗ることになる。

当たり前だが背もたれはなく、座る部分は金属パイプ3本を平行に接続したような形をしていたため、これは死ぬんじゃないかと直感する。

気が付くとブランコに乗っており、必死にパイプに足を絡ませ落下しないように踏ん張る。

前方に目をやると巨大なスクリーンがあり、ブランコに乗りながらスクリーン上のライブをしている同級生を見る