そのうちやります。

毎日更新したい。

bang bang bang 爆発する

 

ぼくは、電車内で座席にあまり座らない。

この理由としては、以下の2つがある。
 
1つ目:そもそも座れない
ぼくは休日に電車に乗ってどこかへ出かけるということはあまり無く、電車に乗る機会というか、タイミングはだいたい通学の時間帯である。
上りの電車ということもあり、その時間帯には人が押し込まれた電車に乗ることになるため、座れるわけがない。
ギュウギュウ詰めの電車はかなり嫌いで、空気も悪いし、その電車を待っている時間も好きではない。
なのでぼくは、そういった電車が来たときは人がギュウギュウ詰めになっている景観を楽しんでいる。
多少時間はかかっても各駅に乗っていきたい。
まあ、各駅も座れないほどには混んでいるのだが、準急急行なんかよりはマシである。
 
2つ目:脚の運動のため
ぼくはアウトドアな趣味というものを持ち合わせておらず、休日などにも体を動かさない。
ほぼ椅子に座りっぱなしである。
日々脚の筋力の衰えを懸念しているため、少なくとも電車内くらいは座るのをやめて立っておこうと考えている。
立つのにもちょっと注意していて、片方の足をステッキ(杖)の役割として用い、もう片方の足を休ませる、というのを交互にするのではなく、足幅を肩幅程度に開いて均等に荷重をかける立ち方をしている。
MAJORの大文字焼きみたいなやつである。
重心を移動させ、片方の足を休ませる立ち方はあんまり良くないらしいので、この立ち方となった。
正直効果は実感できていないが、まあなんかやっているという実感が得られるので良しとする。
 
実は、この間の面談の際院生と連絡をしあって色々やれ、との指令が下されたのだが、早くも院生に無視されてしまってどうしようもない。
まだ研究室に配属されていない段階でこれは大丈夫か?という思いがある。
きっと大丈夫ではない。