そのうちやります。

毎日更新したい。

最近読んだ本

 

の羅列。感想は特に書かない。

 

 

・『3Dプリンタの影響を考える―英国の製作レポートをもとに』 小林啓倫

・『メイカーズ進化論 本当の勝者はIoTで決まる』 小笠原治

・『3Dプリンター妄想記:活用方法と今後の展望』 still_your_turn

・『SFを実現する 3Dプリンタの想像力』 田中浩也

・『3Dプリンティングによる第三次IT革命』 林信行

・『孤独の価値』 森博嗣

・『「やりがいのある仕事」という幻想』 森博嗣

・『「思考」を育てる100の講義』 森博嗣

・『素直に生きる100にの講義』 森博嗣

・『創るセンス 工作の思考』 森博嗣

・『作家の収支』 森博嗣

・『科学的とはどういう意味か』 森博嗣

・『常識にとらわれない100の講義』 森博嗣

・『大学の話をしましょうか 最高学府のデバイスとポテンシャル』 森博嗣

 

以上、14冊を1/3~2/23の期間に読んだ。

おおよそ50日で14冊なので、読書ペースは0.28冊/日(1.96冊/週)ということらしい。

週に1冊程度読めたらいいなと思っていたが、その2倍の量の本を読めているということがわかり、大分読書が生活の一部になってきたか?と思った。

このペースは、個人的に森博嗣の本が読みやすいことから成り立っている。

合う合わないがあると思うが、彼の本を1冊読めば理由がわかるだろう。

彼の作品は全部読むつもりであり、ある程度の期間は読む本に悩むこともないだろう。

彼の小説に関しては、エッセイ系をすべて読み終えてから読むか否かを決めようと思う(多分1作は読むのだが)。

面倒なので、このへんで。