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そのうちやります。

毎日更新。

恥森孝女

がしんしょうたん【臥薪嘗胆】

(かたきを討とうとして)苦心・苦労を重ねること。

 

アービトラージ

同じ価値を持つ商品の価格差を利用して、利ザヤを稼ぐこと。

 

「遊びをせんとや生れけむ、戯れせんとや生れけん、遊ぶ子どもの声きけば、我が身さえこそ動がるれ」

平安末期に編まれた歌謡集、梁塵秘抄の歌の中で有名なもの。

遊んでいる子どもを見ると、ついつい体が動いてしまうよねということ。

ウキウキは忘れてはならない。(猿ではない)

 

 

盆休み...。

アホなのでただの休みが続くだけで、特別この期間の休みだけなんかしらの理由で「お盆」と呼ばれていると思っていたが、どうも理由があるらしいことを同期との会話で知った。

相変わらずの教養の無さを露呈することが続いているが、

それを嘆いていても仕方がないので日々勉強していきたい。

そもそもお盆休みとは何か?

Wikipediaによれば「夏に行われる日本の祖先の霊を祀る行事」を指すらしい。

“盆”の由来は仏教用語である盂蘭盆会の省略形であり、この盂蘭盆会が7月15日を中心に4日間行われる仏教行事らしい。

また、盆とは本来「霊に対する供物を置く容器」を意味し、供物を供え祀られる精霊の呼称となり、盂蘭盆と混合され習合した説もある。

盆の起源は明らかとされていないらしいが、

1年に2度、初春と初秋の満月の日に祖先の霊が子孫のもとを訪れて交流する行事があり

初春のものが祖霊の年神として、神格を強調され正月の祭となり、

初秋のものが盂蘭盆と習合して、仏教の行事として行なわれるようになったらしい。

 

...。

多少は盆についての知識が入っただろうか...(おそらく人に語れるレベルではない。

まあそんなこんなで父親も家に帰ってきたこともあり、

祖父母を含め家族で木曽路へ行った。

木曽路に行くのは初だったのでどういう系統の店なのかよく分からなかったが、

とりあえずしゃぶしゃぶを扱っているややお高めの店らしい。

内装は和風でまとまっていて、客層もまともな方(スマン)が多かった印象。

なにより店員が着物姿であったことが最高に良かった。

担当してくれた店員はおそらく20~30台程度であったが、このお方が非常に好印象だった。

お高い?店ということもあり接客も良く、行動の1つ1つが綺麗だった。

やっぱ日本人は着物だよなァ~と思いつつ親戚が会話する中一人ニタニタしていた。

不審な挙動をしていたとかでブラックリストに入ってなければいいが。

家族との会話はやはり適当で中身があまりなかった。

父の体調が非常に悪いことや、自分の進路の話や、自分の彼女(そんなものはいない)の話など...、親戚が集まれば毎回するような話をした。

また親戚が集まると思うのが、家族でも大分性格が異なるということ。

どちらかというと自分は店員さん大変そうだなぁと思いながら店員さんとあれこれ会話するほうで、祖父母なりは店員にガツガツ注文していくというか、

無茶なことを頼んでいくほうなもので、家族でも大分性質が違うなと、毎度のことながら感じる。

イメージとしては祖父母がガキ大将、父や私がクラスの端にいる陰キャラという感じである。

 

彼女...。

10代のうちに一人は作っておきたかった(死。

失った時間はもう戻ってこない。

 

脳に悪い7つの習慣 (幻冬舎新書 は 5-1)

脳に悪い7つの習慣 (幻冬舎新書 は 5-1)

 

 ↑先日の脳のバイアスがうんぬん~~はこの本から。

要は色々なモノゴトに興味を持ち、行動せよということ。

斜に構えず、物事に対して素直に向き合うことが脳にも良い。

また、脳は本能として「知りたい」「生きたい」「仲間になりたい」という望みを持っているらしく、孤独に構えているのはあまりよろしくないらしい...。

なんもかんも私のスタイルが否定されていたので、これから改善したい。

 

必要十分生活

必要十分生活

 

 ↑簡単には、家を綺麗な状態に保つためにはこういうことをすればいいよという本。

しかし、概ね同意できる内容ではあったが、

筆者の行き過ぎた考えがにじみ出ているようでどうも好きになれない箇所もあった。

 

オタク!朝家から出る前にキモオタスマイルかませ!!!

実際に笑顔を作ってから行動するのは良いらしいのでご検討を。

 

以上です。