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そのうちやります。

毎日更新。

10月25日 再生する願い

やはり寝坊した。

八児あたりには寝ていないと始発で行く生活は無理そうだ。

朝方の生活を続けていく上で重要なのはなんだろうか?

昨日の反省を活かすのなら間違いなく就寝時間=研究室から帰る時間だろう。

概ね8時に寝れば十分な睡眠は取ることが出来る。

8時に寝るためには、風呂や夕食など考えるとおおよそ7時あたりには家に帰宅している必要がある。

通学には一時間半ほどかかるので、これらをふまえると五時半程度に研究室を後にすればいいことになる。

しかしまあこれだと一日十一時間研究室にいることになるが、これは本意ではない。

そもそも研究室が好きではない。

そんな場所に起きている時間の八割がたを費やすのはどうなのか…。

一般に研究室のコアタイムは10時ー17時と7時間となっていることが多いと聞く。

そのためこれをベースにして考えると6時半―13時半が自分のコアタイムということになる。

と、朝の時点では思っていたわけだが…。

今日研究室を出た時間は九時半程度であり、しょうもない感じになった。

別に何をしたわけでもなく、ただポスターの配置をいじったり、お菓子を食べながら12時間程度つぶしていただけであった…。

俺は何をやっているのか...。

ただただ一人であがきもがき、勝手に疲れているだけである...。

他人どうこうよりも、俺はどうありたいのか?

「高森はぼっちになりたい奴だからな!」

「高森は我が強いカス」

「高森はクソ」

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以上です。