そのうちやります。

毎日更新したい。

1月17日

眠い。3時過ぎくらいまでレポートをやって、二限の授業に出る。

講義に出る際に同期とすれ違ったが、何故か5秒ほど睨まれた。

朝から勘弁してもらいたい。それだけで気分が悪くなる。

そんなこともあって居室には寄らないようにして一日を過ごした。

仕方がなく居室に行かなければならない時もあったが、

その時は数分居ただけでストレスがたまっていくのが感じられた。

厳しい時期なのに居室でパチンコの話してる場合じゃねえだろ.......。

各々作業しながらというわけではなく、完全にお菓子を食べながらおしゃべり会みたいな感じで、こういった同期の姿を見ていたら流石に卒論が一区切りつくまで居室には寄らないようにしようという覚悟が固まった。

みんなとの協調を良しとして、僕の独断行動は嫌われがちだがしょうがない。

結局のところ自分にとってどういった環境が望ましいのか、ということ。

環境が変わるのを待っていたら、時すでに遅しといった状態になることもしばしばなので、このあたりは自分から動いて環境を強引に変えていかなければならない。

図書館は平和だが、自分のキーボードのタイプ音が周りに迷惑をかけていないか、といったことがまま不安である。

自分の大学の図書館はサイレントエリアと銘打って、会話一切禁止の区画があり、そこで作業をよく行っているわけだけど、周りが静かなだけにPCのタイプ音でも割と響いている気がする。

イヤホンをしている人が大半だが、今日隣に座った人はイヤホンをせず作業していたので、申し訳ないと思いつつ自分勝手に卒論を書いていた。

卒論の進捗は微妙である。

序論は既往の研究と自身の取り扱っている材料の製法とその原理を書けば終了なので今週くらいには終わるか?と思いきや水木金と卒論以外でやらなければならないことがあったりする。

実験手法とか分かり切ったところも早めに書かなければならないとは思っているものの・・・なかなかまとめるのが難しい。慎重になりすぎている。

学部の実験レポートでも変に慎重になって無駄に時間を使うことが多かったような気がする。頭をヒネって出来た文章も別に会心の出来というわけでもなく、無難なものであったりと・・・。とりあえず、量が重要かと思う。書くしかない。

 

・ヒマなので

今日は早めに大学を切り上げてきて、時間があるので最近買ったコンドームの使用感想でも書きます。(なんだ?これは)

ここで紹介したものですね。

オカモト株式会社のオカモトゼロワンというものです。

コンドームの特徴とか違った点が全く分からないので探り探りのレビューになっていきますが何卒宜しくお願い致します。

さて、今回このコンドームを選んだ理由は1つ。

薄さ0.01mm、つまりミクロンオーダーの世界を体感したかったため。

とはいっても去年サガミの0.02mmのものは使用したことがあって、

なんだかラップみたいでつまらんなあといった感想を抱いており、実は薄さに対してあまり期待はしていなかったり、していたりと微妙な気分だった。

宣伝文句から見るにコンドームを差別化する点としては

①薄さ

②材質

③潤滑剤の有無/量

④色

⑤会社のブランド

といった点だろうか?箱とかを見る限り。

今回のオカモトゼロワンは薄さ0.01 mmで材質は水系ポリウレタン、

潤滑油量は通常程度で色はクリアということらしい。

サガミを初めて買った時にも思ったことだが、今日日コンドームに潤滑剤が付いているのは普通っぽい?んですね。素材も薄いフィルムという感じで。

てっきりもっと輪ゴムみたいな材質のものが陰茎の形に形作られた何かみたいなものを想像していたので、思っていたより可愛いものだなと思った。

薄さと相反する物性として挙げられるのが強度なわけだが、メーカの謳い文句では0.01mmのフィルムであっても十分な耐久性を有しているらしい。

使用した感想としては、まずサガミオリジナルより扱いやすい。フィット感が良い。

これは潤滑剤の量によるものかもしれない。

また熱伝導率がいいのか、温もりがダイレクトに伝わってくる。

というか、素手で触った時より熱く感じる。熱いとはいっても温かい程度だが。

耐久性も無難にあるのではないだろうか?そこまで激しくシコってるわけではないが、

特にズレとかも起きず、3回とも(1箱3個入りなので)無事致すことが出来た。

コンドームでは人気のメーカーということで試してみたが、予想以上に良かった。

コストがかかるのは難点ですが、ゴムを結いて仕舞えば変に臭いが蓄積していくこともないし、ゴムオナはなかなかいいと思う。アグレッシブな体勢でのシコりも可能となる。皆さんもご検討のほどよろしく。

 

ぼくは何をやっているんだ........

以上