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そのうちやります。

毎日更新。

1月20日

夢日記

大学かどこかに微妙な場所に同期と教授といて、なにかの話をしている。

ふとその話に耳を傾けると自分に関する話であることがわかる。

高森は異端だの協調性がないだの同期が喋るなか、教授が口を開く。

「高森、お前は社会性をなんとかしろ。みっともないぞ。」

冗談だと思っておどけていると、教授がまた私のそういった姿に釘を刺す。

「そういった姿がみっともないんだ。反省しろ。」

一瞬で真顔になりそのまま起床。

 

・日記

今日の午前は卒論執筆、午後はFM-AFMといった感じ。

自身の研究は微塵も進んでいないが、卒論はやっと序論を書き終えた。

いい感じにまとまったかと思うが、まだ節々の表現が甘いので見直す必要がある。

今のところ卒論は130Pほど書いているのだが、一般的な卒論の枚数はどの程度なのだろうか。

まあ量でうんぬんとかいうものでないというのは理解しているが...。

多少興味があるところである。

本日のFM-AFM測定の際に修士の先輩と自分の同期について話した。

どうやら自分の同期(男)と同期(女)が休日に二人で出かけて、

男の方が女が彼女だったらなと呟いたらしい。

その女の方が他の同期や先輩にそのエピソードを語っているらしく、

本日自分のところまで回ってきたということである。

色々と思うところはあったわけだが、まあ割愛する。同期内で恋愛とか勘弁してほしい。

 

最近教授の機嫌が悪い。

学部生や修士の能力の無さ(特に日本語能力)を痛いほど指摘してくる状態。

自分を含め、日本語能力が優れていないということは認めるが、

こうも何回も注意されるとなかなかヘコむところがあるのは事実。

とりあえず日本語能力をなんとかしろとの指令が出ており、教授からは司馬遼太郎を読むように言われた。

自分は小説はあまり読まない(そもそも司馬遼太郎がどういった作品を書いているのか知らない)のでなかなか手が出しづらいが、今読んでいる本が落ち着いたら少しずつ手を出してみようかと思う。

しかしまあ教授の教養の広さというか、飽くなき探求心を感じさせる姿は尊敬させられる。どうしたらあの年まで少年のような心を持ち、学術の世界を歩んでいけるのか...。

学の世界に足を踏み入れる(D進)気は無いが、残り2年で教授の精神性からなにか奪い取れればいいなと思う。

 

・おまけ

 これ↓でのグラマラスバタフライを試しました。

グラマラスバタフライ。

ラテックス製ということで、水系ポリウレタン性のものとどう違うのか?

体感してみたところ、大分使い勝手が違ってくるということが判明したので報告させて頂きます。

まず開封して驚いたのがその色。薄い緑色。よくよく考えて見ると重合が終わった後のポリマー(特に架橋とかしていない)ものもこんな感じの色だなあという感想を抱いた。

そして臭い。ポリウレタン性は無臭(私の鼻が終わってなければ)だったが、

グラマラスバタフライは開封と共に若干ゴムっぽい臭いが漂ってきた。

ポリウレタン性のものに慣れていたからこの違いを感じ取れたワケです。

そして自分の陰部にセット。ゴムの色がうっすい緑色なため、それが自分の陰部にフィットしていくのは見ていて微妙な気分だった。

そしてシコり始めたわけですが、しばらくするとあることに気が付く。

ゴム材料で出来ているため、シコる際にゴムがある程度弾性変形して陰部の長手方向に対する力を緩和していることに。(要するにシコり力が緩和・低減されている)

そのせいかあまり気持ちよくないというか、射精までの時間をいくらでもコントロール出来そうなくらいニブチン化した。

これは困った。結局力を強くして強引にフィニッシュさせたわけですが、

ラテックス製のものはあまり個人で使用するのには向いていないかもしれません。

書いていて情けない気持ちになるので具体的には語りたくないという思いがあるわけですが、ゴム材料の方が上に述べた弾性体としての性質が強く出ているので、亀頭へのフィット感は良いです。形にある程度追従してくれる形です。

ポリウレタン性のものは形に追従してくれませんが、熱伝導率が良く、刺激もそう緩和されないといったものという認識。

こうして実体験からしょうもない知見を得たわけですが、本当にしょうもなく感じる。

...。

 

以上