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12/12 メンタル崩壊

まとめ

表面上のコミュニケーションに虚しさを覚える。

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日記

6時過ぎに起床。

寒さと虚しさを感じながら大学へ登校し、メールで振られた仕事を適当にこなす。

今日は午前から就活のための行動を起こそうかと思っていたものの、同期からあることを告げられ、これが精神的に来てしまい、午前はくたばってしまった(詳しくはメモから類推してほしいのだが)。

 

午後はテキトーに自己分析を行う。

なんともしょうもなさげな作業だな...と思いつつ、それっぽいエピソードを構成したりしていた。

しかし自己分析を行っていく上で感じられるのが、自分の小中高時代の何もなさである。

記憶含めて残っているものが本当に少なすぎる。

気持ち的にふさぎ込んでいたことが多かったし、まあそれも止む無しかなと感じるときもあるが、やっぱりもう少し外部に働きかけるなりして、視野を広く持っておくべきだったと思う。

メモ

俺の中にまだ相手にこうあってほしいという感情があって、ありのままの相手を見ようとしていなかった。

まだまだ未熟な面は多いと感じる。多分俺が不満を感じた際はなんらかのヒントを得られるきっかけかもしれない。

A、自分としては心をひらく、みたいな心持で接して、実際にそういうコミュニケーションが出来ていると感じていたのだが...。

Aは裏でそんなのは表面的なモノだと思っていたことを知らされる。

これがとてつもなく悲しいことに感じられて、正直泣きそうになる。

Aのうれしいとかいう言動も結局表面的なもので実際に思ってはいないんだろーなー、と考えるようになってしまうこと自体も悲しい、自分の捉え方+向こう。