そのうちやります。

毎日更新したい。

4/18 ズドドドド

まとめ

またもしんどくなってきた。f:id:walkingtkmr:20180418230409j:plain

夢日記

中学高校によくみられる教室の一角。

窓側の座席の私は退屈な授業に飽き飽きし、どんよりと暗く重々しい雲を眺めている。

隣の席の同期(なんか研究室のやつだった)がそんな私に明るく声をかける。

「○○(某大手自動車会社)に就職決まった」

雨が降り始めた。

日記

六時半に起床(二度寝)。ベッドから起き上がる気合いが足りていない。

今日は研究室は無だった。ただただ消えたいという思いがあり、目の前の作業にも集中できずぼんやりと心を痛めていたら時間が過ぎていた。

ただただ心がつらい。乾いた笑いも表に出てこない。こんなんで来週学会とか大丈夫なのか....*1

 

社会人と化した研究室の先輩と夕食ついでに雑談をした。

「うちの研究室出身なら社会の方がぬるい」というよく耳にする言葉*2を聞き、さっさとこの環境から脱したいなという気持ちが高まる。 

自分と同一の環境に属している(と認識している状態の)人間とうまく接することが出来ない。

例えば研究室内(研究室の他の輩もいる)でAという人間にうまく接することができないが、どっか二人で遊びに行ったときなんかは比較的楽な気持ちで過ごすことができる。

なんでか。自分でもよくわかっていない。

研究室と言う場が色々と私を抑圧しているのかもしれない。

とにかく最近は自分の中の欠乏感・不足感が前面に出始めてきていてよくない。

呼んでいる本と精神状態がある程度関連性があるということに気が付いた。

研究

ゼミと研究グループの進捗報告会。

うちのゼミは形骸化しており、正直現在の体制では有効に機能していないと思う。

ただゼミの当番が回ってきたからそのためだけの資料を作成、発表を行い適当なディスカッションをこなす……発展性に乏しいというか。

もうなんもかんもええわ...。

終わりです。

*1:今日は学会会場への移動で私がひとりハブかれていることが発覚し爆笑していた

*2:社会人になった先輩方はみんなこんなことを言っている