そのうちやります。

毎日更新したい。

学会先であり得ないことが起こる夢

新幹線を利用して学会会場へ到着。

ボーッと教授の到着を待っていると、いつの間にか学会に来るはずのない同期が横にいる。

「え、なんでいんの」

なんてことを話していたら教授が「行くぞ!」と言ってどこかへ向かい出す。

どうやら昼飯を食べに行くらしい。

歩いていると、いるはずのない病んだ博士学生が横にいてビビる。

どうも学校には来ないだけで裏の学会とかには参加しているとの子とで、今回もその一貫らしかった。

また、この博士と雑談していると、自分の格好が学会に相応しくないダボダボのジャケット、スウェットズボンみたいな格好であることに気がつく。

やべえな~と思いながら、まあたかが学会、死ぬわけでもないしな、と正当化する。